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悩むA太
デリバリー配達で使えるスマホホルダーがいっぱいあってどれを買うべきか分からない!
配達にスマホホルダーっているの?何それおいしいの?
悩むA太
悩むA太
スマホホルダーの選び方が知りたい!

 

配達を始めたばかりの方はもちろん、「ながらスマホ」で自転車やバイクに乗っている人は是非参考にしてください。

 

たったの数千円ケチっただけで事故ってしまうと人生を棒に振ることになってしまいます。

 

ということで、配達員の僕が独断でコスパと使いやすさをメインにスマホホルダーを17個紹介していきますね。

 

この記事の信頼性


 

紹介するスマホホルダーは4つのカテゴリーに分けました。

 

安心・安全の日本製スマホホルダー4選

  • 【ミノウラ(MINOURA)】SMクランプ仕様スマホルダー
  • 【デイトナ(Daytona)】92602モデル
  • 【カエディア(Kaedear)】クイックホールド
  • 【ARCH-GROBAL】最速片手1秒着脱モデル

ピシャッとスマホを装着!海外製スマホホルダー5選

  • 【Ichiha】1秒ロックアップスマホホルダー
  • 【BOSIWO】1秒ロックアップスマホホルダー
  • 【DODOLIVE】ワンタッチ固定式スマホホルダー
  • 【GAMRY】1秒ロックアップスマホホルダー
  • 【HASAGEI】スマホホルダー
  • 【ARCH-GLOBAL】片手1秒装着モデル

知名度高めの中華スマホホルダー2選

  • 【Tiakia】スマホホルダー
  • 【Tiakia】スマホホルダー アップグレード版

その他の海外製スマホホルダー5選

  • 【Lomicall】バイク用ワンタッチスマホホルダー
  • 【Lomicall】自転車用ワンタッチスマホホルダー
  • 【Lomicall】自転車用ワンタッチスマホホルダー 改良型
  • 【MORECOO】自転車ホルダー
  • 【VUP】シリコンバンド製ホルダー

 

 

【はじめに】紹介するスマホホルダーのおすすめポイント6つ

 

配達員をやっている僕個人の主観なんだけど、ネットでスマホホルダーを買う時のポイントが6つあります。

 

  1. 出荷元がアマゾン
  2. レビュー多めで4以上
  3. 配達員界隈での知名度
  4. コスパの良さ
  5. ピック&ドロップ時にスマホの取り外しやすさ
  6. 自転車・バイク問わず使える

 

出荷元がアマゾンになっていることでほぼ100%早く確実に自宅に届くと思って良いでしょう。

 

アマゾンの倉庫から出荷されるので、個人の業者と違って安心・安全・迅速な出荷対応されるわけです。

 

配達員A太
出荷元が海外や実態がよく分からないところだと、商品が届かない・めっちゃ遅い・対応がずさんなどのトラブルになったりします

 

また、商品レビュー数が3ケタ〜4ケタあって総合評価も星4以上であれば、たいていのアイテムは問題なく満足できるかと思いますね。

 

レビュー数が多いアイテムにはたくさん売れているわけですから、リーズナブルな価格帯だったりします。

 

なおかつスマホが取り外しやすいホルダーであることが配達員の効率にも繋がるので、できれば1番意識したいところ。

 

今回ピックアップしたアイテムは全て出荷元がアマゾンなので安心してください。

 

 

安心・安全の日本製スマホホルダー4選

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

紹介するスマホホルダーのメーカーは以下の4つです。

 

  1. ミノウラ(MINOURA)
  2. デイトナ(Daytona)
  3. カエディア(Kaedear)
  4. ARCH-GROBAL

 

販売元や製造に日本が絡んでいるのを基準に日本製としてピックアップしました。

 

価格帯は海外製よりも少し高くなってしまうけど、自転車やバイクの日本メーカーなので品質は良いかと思います。

 

優秀なスマホホルダーなので盗難には気をつけましょう。

 

 

【ミノウラ(MINOURA)】SMクランプ仕様スマホホルダー


 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

この製品自体は軽量アルミ製固定式 LWクランプモデルSMクランプモデルと2種類あります。

 

さらに取り付けサイズによってホルダーの品番が分かれているのも特徴的。

 

 

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

左:軽量アルミ製固定式 LWクランプモデル

右:SMクランプモデル

 

何が違うかというと取り付けに工具が必要かどうかなのでかなり重要なポイントですね。

 

重要!

軽量アルミ製固定式 LWクランプモデル

→SMクランプモデルより軽いけど、取り付けに工具が必要

SMクランプモデル

→LWクランプモデルより20gほど重いけど、取り付けに工具がいらない

 

SMクランプとは指でフックを緩めるだけで取り外し可能なクランプです。

 

かつ強い衝撃に対してウィングが開かない頑丈な仕組みな上に、工具がいらないのが大きなメリットではないでしょうか。

 

ミノウラのスマホホルダーは基本的に取り付け部分が違うだけで機能性はほぼ同じです。

 

  • 装着可能なスマホのサイズ:厚さ6mm~18mm 幅55mm~85mm
  • 大型スマートフォンに対応可能な交換用のアーム付き

 

本体裏側に落下防止用の白いシリコンバンドが付いているけど、配達中のスマホ操作の邪魔になるかもしれません。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

ピックとドロップのスマホ取り外しをスムーズに行うためにも、シリコンバンドは使わない方が良いですね。

 

実際に使ってみた人のレビューをリサーチしたところ、どうやら配達との相性が良くなかったという声もありました。

 

詳しくはウーバーイーツ(UberEats)と相性の悪かったスマホホルダー【ミノウラiH-520-OS】を参考にしてください。

 

 

【デイトナ(Daytona)】92602モデル


 

老舗オートバイメーカーのスマホホルダーです。

 

ミノウラと共同開発されたホルダーでもあるので、構造や見た目が似ていますね。

 

取り付け方によってクイックタイプとリジットタイプの2種類に分かれています。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

左:クイックタイプ

右;リジットタイプ

 

こちらも先ほどのミノウラと同じで、ボルトでしっかり固定するか指で簡単に取り外しができるかの違い。

 

どちらも固定に必要なL字の工具が付属しているのは安心ですね。

 

 

重要!

リジットタイプ

→工具がないと取り外しができない

クイックタイプ

→いつでも取り外しができる

 

しっかり固定して盗まれたりされないように防犯性を高めたいならリジット複数のバイクや自転車で使い回したい人はクイック、といった感じで使い分けると良いでしょう。

 

落下防止のためにシリコンバンドも付いているけど、デリバリー稼働中これは邪魔になりそうですね。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

シリコンバンドもいつでも取り外しできるので、付けなくて良いかと思います。

 

そしてデイトナ製スマホホルダーの良い点は、購入者の声を取り入れた上で丈夫にできているのもポイントですね。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

アームも丈夫ですしスマホの着脱も赤いボタン1つで簡単にできます。

 

こちらの記事では詳しい使用レビューと2種類の違いについて解説されていました。

 

【4年間使い続けた】デイトナのスマホホルダー「リジット」「クイック」オススメはどっち?

【4年間使った】デイトナスマホホルダー買うなら「リジット」「クイック」オススメはどっち?

 

 

【カエディア(Kaedear)】クイックホールド

 

アマゾンプライム価格 2,298円
装着できるスマホのサイズ 記載なし
ホルダーのサイズ 縦幅132㎜~175㎜、横幅68㎜~85㎜、厚さ12mm~14mm
取り付け可能なバーのサイズ 32mm/25.4mm/22.0mm/12.7mm
重量 240g

 

使い方

  1. 真ん中のボタンにスマホをセットするとアームで固定される
  2. 両脇のリリースハンドルを押すとアームが開く

 

横浜で創業されたバイク用品ブランドのスマホホルダーです。

 

日本製の中では1番シンプルな構造でレビュー数と評価も絶大。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

アマゾンの商品ページでもデリバリーでの使用が推奨されていることから、使い勝手は1番良さそうなアイテムですね。

 

良いところをまとめると

  • 安心できる日本製
  • スマホ取り外しがボタンで簡単
  • 構造がシンプルで価格が安い

 

ミノウラやデイトナのガチライダー向けスマホホルダーと違ってコスパの面でもおすすめです!

 

こちらの動画でも紹介されてて詳しいレビューがされてました。

 

ちなみに動画内では中華スマホホルダーと言われてましたが、カエディアは横浜のバイク用品メーカです。

 

 

カエディア 横浜市のバイク用品メーカー

 

 

【ARCH-GLOBAL】最速片手1秒着脱モデル

 

アマゾンプライム価格 1,390円
装着できるスマホのサイズ 4〜6.5インチ
ホルダーのサイズ 長さ115~180mm、幅58~90mm、厚さ6~12mm
取り付け可能なバーのサイズ 18~30mm
重量 180g

 

使い方

両脇のレバーを押し込むとアームが開く

ボタンを押し込むようにスマホを置くとアームが閉じる

 

サイクルショップ店員もオススメする自転車用品メーカーのスマホホルダーです。

 

日本製スマホホルダーの中では価格が1,390円と1番安い。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

2021年には改良が加えられてアームがステンレス素材になっているので、スムーズに開閉するのも良いところ。

 

バーの取り付け部分にあるゴムを付け加えることで、さまざまなサイズのバーに対応可能。

 

商品ページではウーバーイーツの配達でも使えるアイテムとして推奨されています。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

1年保証があるのもユーザーが安心して買えるメリットとしては大きいポイントですね。

 

ピック&ドロップでのスマホ取り外しが楽で安い価格となるとコスパの良いスマホホルダーでしょう。

 

 

ピシャッとスマホを装着!海外製スマホホルダー5選

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

カエディア(Kaedear)と同じ構造のスマホホルダー海外版の紹介です。

 

ボタンを押してアームを開閉してスマホを取り外すタイプの寄せ集めで、デリバリー配達員にとっては注目のジャンルではないでしょうか。

 

ブランドというよりも販売元が違うだけで全く同じ製品が出回っているので、価格・レビュー数・評価を総合してピックアップしました。

 

 

【Ichiha 】1秒ロックアップスマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 2,188円
装着できるスマホのサイズ 4.7〜6.5インチ
ホルダーのサイズ 縦幅132㎜~175㎜、横幅68㎜~85㎜、厚さ1.4cm
取り付け可能なバーのサイズ 変換ゴム板で22-30㎜径まで対応可能
重量 250g

 

使い方

スマホを置くと真ん中のボタンが反応して瞬時にアームが閉じる

両脇のリリースハンドルを握ってスマホを取り外せる

 

ボタン1つでスマホの着脱ができる海外スマホホルダーの中ではダントツで売れています。

 

評価とレビュー数も多いため、僕の独断で最初にピックアップしました。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

ただ、販売元が違う業者での取り扱いも多いので、アマゾン内をググればレビューが少なく価格が安いところもあります。

 

ベビーカーにまで取り付けできると書かれているので、海外では自転車・バイク以外の実用性があるのでしょう。

 

他の海外製に比べて価格が少し高めですし、さすがにショッピングカートには付けたくない。

 

 

【BOSIWO】1秒ロックアップスマホホルダー

 

アマゾンプライム価格 1,424円
装着できるスマホのサイズ 4.7〜6.8インチ
ホルダーのサイズ 縦幅132㎜~175㎜、横幅68㎜~85㎜、厚さ1.4cm
取り付け可能なバーのサイズ 22-30㎜
重量 250g

 

使い方

  1. 両側のリリースハンドルを押すとアームを開く
  2. スマホをセットするとボタンが反応してアームが閉じる
  3. リリースハンドルを握るとアームが開き、スマホの取り外しが可能

 

デリバリーでも推奨されているスマホホルダーで、アマゾンの商品ページにはウーバーイーツらしき配達員の写真もありました。

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

スマホホルダーの取り付けが難しいバイクのためにサポートスクリュー付き。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

取り付けるバーがなければミラーに付けてね

ってことなんでしょう。

 

価格も安いし、せっかく買ったスマホホルダーがバイクに合わないトラブルはないですね。

 

 

【DODOLIVE】ワンタッチ固定式スマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,343円
装着できるスマホのサイズ 4.7〜7インチ
ホルダーのサイズ 長さ116~176mm、幅60~87mm、厚さ12.5mm
取り付け可能なバーのサイズ 20mm〜40mm
重量 140g

 

使い方

  1. 側面のリリースバーを押すと四隅のアームが広がる
  2. スマホを本体ホルダーに置きボタンを押すと自動で固定される
  3. リリースバーを押すとスマホが取り外せる

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

アームが閉じるボタンが大きく、取り付け可能なバーのサイズは40mmまで対応可能。

 

取り付け方法がベルト式を採用しているのも、このスマホホルダーの特徴ですね。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

ベルトを閉めた後にも付属のネジで固定するので落下の心配がありません。

 

価格が安く割としっかりしているので良いスマホホルダーの分類だと言えるでしょう。

 

 

【GAMRY】 1秒ロックアップスマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,580円
装着できるスマホのサイズ 4.5〜6.5インチ
ホルダーのサイズ 長さ130-170 mm、幅約68-85 mm、厚さは13 mm
取り付け可能なバーのサイズ 17mm〜30mm
重量 200g

 

使い方

  1. 側面のリリースバーを押すと四隅のアームが広がる
  2. スマホを本体ホルダーに置きボタンを押すと自動で固定される
  3. リリースバーを押すとスマホが取り外せる

 

これまで紹介したホルダーに比べて見た目がゴツいタイプ。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

機能性は特に目立つ部分はなくオーソドックスなタイプのホルダーとも言えますね。

 

海外製にしては価格も普通くらいなので、ホルダーの見た目がゴツいのが好きな人向けかもしれません。

 

 

【HASAGEI】スマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,580円
装着できるスマホのサイズ 4.5〜7.2インチ
ホルダーのサイズ 長さ133〜180mm、幅67〜87mm、厚さ〜13mm
取り付け可能なバーのサイズ 記載なし
重量 270g

 

使い方

  1. 側面のリリースバーを押すと四隅のアームが広がる
  2. スマホを本体ホルダーに置きボタンを押すと自動で固定される
  3. リリースバーを押すとスマホが取り外せる

 

ホルダーを取り付けるバーがないバイクにも対応できるミラーサポートロッド付きが特徴。

 

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

商品ページを見る限りでは自転車にも取り付け可能と書かれているけど、バーに取り付ける部品の写真が見当たらないので自転車には対応してない可能性が高いです。

 

また、取り付け可能なミラーのバーは10mmまでなので、使う人を選ぶようなスマホホルダー。

 

見た目はスタイリッシュだけど、自分のバイクに合っているかはチェックしておいた方がいいかもしれません。

 

 

知名度高めの海外製スマホホルダー2選

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

僕も配達員をはじめたての頃に購入し、1年に1個のペースで使いました。

 

ボタンでアームが開くタイプに比べて、こちらは手動でアームを広げるタイプで原始的な感じです。

 

原始的な反面ホルダーの原点のようなものなので、個人的な愛着と知名度の良さでピックアップしました。

 

 

【Tiakia】スマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,699円
装着できるスマホのサイズ 3.5〜6.4インチ
ホルダーのサイズ 長さ115〜175mm、幅58〜88mm、厚さ〜12mm
取り付け可能なバーのサイズ 22~32mm
重量 150g

 

使い方

キーリリースのボタンを押しながらギアを動かすとアームが開閉する

 

僕が実際に使ったから言えることなんだけど、スマホの取り外しは両手でしないといけません。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

愛用していたデリバリー配達員が多く知名度は高いものの、今は片手やボタン1つでスマホの取り外しができるホルダーがたくさんあるので買う役の場面が減ってきている気がします。

 

ザ・元祖スマホホルダー的存在ですし、大事に使えば僕は1年ほど使うことができました。

 

 

【Tiakia】スマホホルダー アップグレード版


 

アマゾンプライム価格 2,080円
装着できるスマホのサイズ 4.5〜7インチ
ホルダーのサイズ 長さ127~189mm、幅63~89mm、厚さ12mm
取り付け可能なバーのサイズ 22~32mm
重量 116g

 

使い方

  1. アームをどれか1つ広げることで、4つのアームが自動で外に開く仕組み
  2. 手を離せば4つのアームはバネの力で自動的にシュッと戻る

 

ザ・元祖スマホホルダー的存在のアップグレード版。

 

元祖と違ってアームのどれかを外に広げるとアーム全部が開くので、元祖より使い勝手は良くなりました。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

やはりスマホの取り外しは片手じゃできないので、片手で操作できるホルダーより実用性に欠けています。

 

ただ、ホルダーがかなり軽量化されているのは大きなポイントでしょう。

 

 

その他の海外製スマホホルダー5選

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

知る人ぞ知る海外製のスマホホルダーをピックアップしました。

 

独特なカラーリングやデザインのホルダーが多数あるので、デリバリーグッズにユニークさを求める人には間違いなくおすすめ。

 

 

【Lomicall】バイク用ワンタッチスマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,699円
装着できるスマホのサイズ 4.7-6.8インチ
ホルダーのサイズ 記載なし
取り付け可能なバーのサイズ 15-30mm
重量 240g

 

使い方

  1. スマホをセットすると時にホルダー上部を押し込むようにすると下のアームも自動的に開く
  2. 手を離すとアーム全体が自動で閉まる

 

注意点

上部のを押し込むとアーム全体が開く仕組みです。故障の原因になるので下のアームは引っ張らないようにしましょう

 

アームとは言い難いガッチリとスマホを覆い込むような感じのスマホホルダーです。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

メーカー保証が1年間あるのは海外製でも安心できるポイントでしょう。

 

バイク用との記載があるものの、自転車でもバーのサイズが合っていれば普通に使えます。

 

 

【Lomicall】自転車用ワンタッチスマホホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,699円
装着できるスマホのサイズ 4.7-6.8インチ
ホルダーのサイズ 記載なし
取り付け可能なバーのサイズ 15-40mm
重量 240g

 

使い方

  1. スマホをセットすると時にホルダー上部を押し込むようにすると下のアームも自動的に開く
  2. 手を離すとアーム全体が自動で閉まる

 

注意点

上部のを押し込むとアーム全体が開く仕組みです。故障の原因になるので下のアームは引っ張らないようにしましょう

 

先ほどのバイク用モデルと構造や使い方は同じです。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

唯一違う点は取り付け可能なバーが40mmまで対応可能になったところですね。

 

1年保証の記載がなかったんだけど、販売元も同じメーカーなので恐らくあると思われます。

 

 

【Lomicall】ワンタッチスマホホルダー 改良型


 

アマゾンプライム価格 1,699円
装着できるスマホのサイズ 4.7-6.8インチ
ホルダーのサイズ 記載なし
取り付け可能なバーのサイズ 14-34mm
重量 280g

 

使い方

  1. スマホをセットすると時にホルダー上部を押し込むようにすると下のアームも自動的に開く
  2. 手を離すとアーム全体が自動で閉まる

 

注意点

上部のを押し込むとアーム全体が開く仕組みです。故障の原因になるので下のアームは引っ張らないようにしましょう

 

改良型ということで、バーに取り付けるクランプの部分がより頑丈な造りになってリニューアルしました。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

対応ハンドルバーの径が14〜34mmに変更されるなど、活躍する場面が増えて多くの自転車とバイクに取り付けが可能になったモデル。

 

走行中の振動を抑えられるスマホホルダーです。

 

 

【MORECOO】自転車ホルダー


 

アマゾンプライム価格 799円
装着できるスマホのサイズ 3.5〜7インチ
ホルダーのサイズ 高さ115mm~185mm、幅 55mm~95mm、厚さ9mm~13mm
取り付け可能なバーのサイズ 22~35mm
重量 160g

 

使い方

ホルダーの裏側にあるダイヤルを回してアームを開閉できる

 

当記事で最安値799円のスマホホルダーで3色のカラーが特徴的ですね。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

スマホをセットするには手動でアームを開かないといけません。

 

カラフルなシリコンが使われている見た目が良いポイントなので、女性にもおすすめできるホルダーです。

 

 

【VUP】シリコンバンド製ホルダー


 

アマゾンプライム価格 1,599円
装着できるスマホのサイズ 4〜6.5インチ
ホルダーのサイズ 記載なし
取り付け可能なバーのサイズ 18mm〜35mm
重量 80g

 

使い方

スマホに装着したシリコンバンドごと取り外しが可能

 

スマホホルダーにおいてシリコンバンドは劣化するとちぎれやすいというデメリットがあります。

 

しかしこのモデルは1度スマホにシリコンを装着したら、稼働中にシリコンバンドを外す必要がありません。

 

画像引用元:https://www.amazon.co.jpより

 

スマホからシリコンバンドを外す動作がなくなるので、割と長持ちするのではないかと思われます。

 

ただ、バーの取り付け部分から切り離す場合は、ちょっとクセがあるようで慣れが必要みたいですね。

 

取り外した後にうっかり落下察せないように注意が必要でしょう。

 

 

まとめ

 

配達員A太
紹介したスマホホルダー16選をまとめました!

 

安心・安全の日本製スマホホルダー4選

  • 【ミノウラ(MINOURA)】SMクランプ仕様スマホルダー
  • 【デイトナ(Daytona)】92602モデル
  • 【カエディア(Kaedear)】クイックホールド
  • 【ARCH-GROBAL】最速片手1秒着脱モデル

ピシャッとスマホを装着!海外製スマホホルダー5選

  • 【Ichiha】1秒ロックアップスマホホルダー
  • 【BOSIWO】1秒ロックアップスマホホルダー
  • 【DODOLIVE】ワンタッチ固定式スマホホルダー
  • 【GAMRY】1秒ロックアップスマホホルダー
  • 【HASAGEI】スマホホルダー
  • 【ARCH-GLOBAL】片手1秒装着モデル

知名度高めの中華スマホホルダー2選

  • 【Tiakia】スマホホルダー
  • 【Tiakia】スマホホルダー アップグレード版

その他の海外製スマホホルダー5選

  • 【Lomicall】バイク用ワンタッチスマホホルダー
  • 【Lomicall】自転車用ワンタッチスマホホルダー
  • 【Lomicall】自転車用ワンタッチスマホホルダー 改良型
  • 【MORECOO】自転車ホルダー
  • 【VUP】シリコンバンド製ホルダー

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

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